「うわ、きも……」 「でしょーーー!!」 「はぁ……こんなにも青龍が落ちていたとはーショック〜」 聖夜さんは泣くふりをしている 「てかそろそろ倉庫にいかなくっていいのか??」 あ!! 「あそこいくのイヤータバコくさいー油臭いー香水くさーーーい!!」 「「まぁまぁファイト!」」 くそー他人事だと思ってー!! 「あ、俺も青龍行かなきゃ… あの話聞いたあとじゃなんか嫌になってきたわ……」 哲は青龍で活躍してるの 幹部としてね