音「すぐそこにいるね。
人数は5人か...
これくらいならなんとかなるかな?」
未「ちょっとあんた、何かあったら
戦う気なの?危ないじゃない!」
音「シー!!声が響いちゃうよ。
でも、大切な人を守るために戦うなら
私はいいと思う。」
未「いい?それで無事ならいいの。
でも、何かあったら嫌なの!
何かあってからじゃ遅いんだよ?
怪我してほしくないの...」
音「...ごめんね?
でも、怪我はしないよ!
信じてくれるなら大丈夫だから!」
未「ちょっと!声がこだましてる。
気づかれるんじゃない?...」
音「ごめん。でも、まもるから!」
人数は5人か...
これくらいならなんとかなるかな?」
未「ちょっとあんた、何かあったら
戦う気なの?危ないじゃない!」
音「シー!!声が響いちゃうよ。
でも、大切な人を守るために戦うなら
私はいいと思う。」
未「いい?それで無事ならいいの。
でも、何かあったら嫌なの!
何かあってからじゃ遅いんだよ?
怪我してほしくないの...」
音「...ごめんね?
でも、怪我はしないよ!
信じてくれるなら大丈夫だから!」
未「ちょっと!声がこだましてる。
気づかれるんじゃない?...」
音「ごめん。でも、まもるから!」


