音「ごちそーさまー!
すっごく美味しかったよ!」
もう、たべられましぇん...
未「美味しいのなら良かったわ。
でも、あんたのまで作ると
ホントに大変だわ
斎藤くんも大変ね苦笑」
音「そうなのかな?
でもおいしいから...」
未「まぁ、それだけ言ってもらえたら
作ったかいがあるわ...ね...」
音「どうかした?」
未「あんたって目よかったっけ?
あっちの方に...」
音「あっ!あの人...
この前の人だ!
えっと...
そうそう、この辺のNo.1なんだよね?」
未「あんた...この前の人って何!?」
音「あのねー、この前っていうか昨日の人に
なるんだけど...
遅刻した日に学校行くときに
車で急いで向かってたら
向こうが横から
突っ込んできたんだよねー笑」
未「あんた、大丈夫だったの!?
そんなの笑い事じゃないわよ!」


