《短編》*タシカナモノ*

始めて短編小説を書かせて貰いました。

私がこの小説で伝えたいこと...

それは、愛には苦しみも喜びもあるということです。

人は時に苦しんで、人は時に喜んで生きていく、それが当たり前のことです。

この小説には、主人公の名前を書きませんでした。

それは読者のみなさんに『もしも自分がこんな恋愛をしたら。』
っと考えて欲しかったからです。

今、愛する人がいる読者のみなさん。

苦しみも悲しみも乗り越えてください。

一歩ずつ進めば必ずいいことがあるはずです。

諦めないで。

この小説を読んで下さって本当にありがとうございました。

感謝しています。

これからも小説を書いていくので応援して下さい。

本当にありがとうございました。