TRY NOW!!

ほなみ「私にまかせるッス!」

それからパイキングで昼食をとり
浜辺で遊び・・

あっというまに7:00。

ちょうど猪狩が一人でいた。
ほなみ「猪狩君」
猪狩「なんですか」←一応敬語
ほなみ「私達奇数なもんで1人余っちゃったんスけど、猪狩君1人なら神寺先輩と乗ってくれないッスか?」
猪狩「え?1女子なら他ににたくさん・・」
ほなみ「いいい今ケンカしてて・・・
   いっしょにのりにくいワケッス!」
猪狩「なるほど。」
ほなみ「・・・で、どうッスか?」
猪狩「いいですよ。」
ほなみ「ありがとッス!」

輝「ほなみありがと――!!」
ほなみ「ちょろいッス」
小椋「じゃぁウチらで隠すから、
  ほなみはバレんように
  サッと2人いれてね。」
輝「うん!よろしくね・・でも、
 何話そう・・・」
ほなみ「猪狩は小学校まで
   野球をやってたッス。
   だから野球の話題ッス!」
輝「ありがと!緊張する~・・」
高橋「大丈夫!うちらが輝たちの
  となりのやつに乗るで」
輝「分かった!あぁヒザ震えてきたぁ」
小椋「がんばってね!」
輝「うん!!」