のり「あぁきいていたとも。
神寺さん、君はなんという
純情な心を持っている!!」
輝「は、はい・・」
のり『それに!!!』
一同『ビクッッッ』
のり「友達を気遣う小椋たちには
感動したぞ!!」
小椋「はぁ。」
ほなみ「(で?)」
のり「よし。今日は夜に時間に余裕がある。夜になると、この遊園地の観覧車から近くの町が見下ろせるらしい。その景色が最高にきれいなんだそうだ。それに、星もよく見えるらしい。」
輝「えっ!すごーい」
のり「で!!!そこに今日の夜7:00に
全員で観覧車に
乗ることにしよう!」
一同「おぉぉ!!!」
のり「それだったら、男女でのっても
違和感はないだろう!」
一同「おー」
輝「海苔茸先生・・・!!」
のり「わしは中村先生とのろうかなぁ」
ほなみ「よかったッスね」
輝「ありがと、みんな!
でも、どうやって2人で乗ろう・・」
一同「・・・・・・・」
神寺さん、君はなんという
純情な心を持っている!!」
輝「は、はい・・」
のり『それに!!!』
一同『ビクッッッ』
のり「友達を気遣う小椋たちには
感動したぞ!!」
小椋「はぁ。」
ほなみ「(で?)」
のり「よし。今日は夜に時間に余裕がある。夜になると、この遊園地の観覧車から近くの町が見下ろせるらしい。その景色が最高にきれいなんだそうだ。それに、星もよく見えるらしい。」
輝「えっ!すごーい」
のり「で!!!そこに今日の夜7:00に
全員で観覧車に
乗ることにしよう!」
一同「おぉぉ!!!」
のり「それだったら、男女でのっても
違和感はないだろう!」
一同「おー」
輝「海苔茸先生・・・!!」
のり「わしは中村先生とのろうかなぁ」
ほなみ「よかったッスね」
輝「ありがと、みんな!
でも、どうやって2人で乗ろう・・」
一同「・・・・・・・」

