稲葉「ん??」
清水「なんだよ」
稲葉「じ―――」
清水「見んなて!変態!!」
稲葉「なんでメガネしとんの」
清水「え?」
稲葉「曇るやん」
清水「それは・・見えないから」
稲葉「どうせ曇って
見えないんだからとれよ」
清水「無理」
稲葉「なんで」
清水「なんでも」
稲葉「このまえ学校で目が痛いって
とっとったやん」
清水「あのときは周りに大勢いたし・・」
稲葉「2人だととれんの?なんで」
清水「~なんでもないって!!
メガネがないと落ち着かないだけ!!」
稲葉「ふぅ~ん・・(あやしい。)」
とうとうこの時間に
なってしまった・・。
10:00
輝 「寝るの10時とか早くない?」
高橋「しゃべっとこうよ」
小椋「神寺さんの好きな人って?」
ほなみ「おぉ。宿泊学習定番の
夜の恋バナッスね」
命 「―あ、猪狩」
輝 「え!!?」
命 「うそに決まってるだろ」
高・小「猪狩なの!!!?」
輝 「みーこーとー?」
命 「いいだろどうせ
話すことになりそうだったし」
高橋「確かに顔は悪くないよね」
小椋「性格に問題アリやね・・」
ほなみ「ごもっともッス」
命 「ナルシストだからな」
輝 「ちょっとみんなひどくない!?」
高橋「ナンパとかしてそ」
小椋「たしかに」
輝 「猪狩君はね、ナルシだけど
本当にすごいんだよ。
スマッシュも、カットも、かっこいいし。
でも、女に興味なしなの。」
高・小「(あんなにキザそうなのに・・)」
清水「なんだよ」
稲葉「じ―――」
清水「見んなて!変態!!」
稲葉「なんでメガネしとんの」
清水「え?」
稲葉「曇るやん」
清水「それは・・見えないから」
稲葉「どうせ曇って
見えないんだからとれよ」
清水「無理」
稲葉「なんで」
清水「なんでも」
稲葉「このまえ学校で目が痛いって
とっとったやん」
清水「あのときは周りに大勢いたし・・」
稲葉「2人だととれんの?なんで」
清水「~なんでもないって!!
メガネがないと落ち着かないだけ!!」
稲葉「ふぅ~ん・・(あやしい。)」
とうとうこの時間に
なってしまった・・。
10:00
輝 「寝るの10時とか早くない?」
高橋「しゃべっとこうよ」
小椋「神寺さんの好きな人って?」
ほなみ「おぉ。宿泊学習定番の
夜の恋バナッスね」
命 「―あ、猪狩」
輝 「え!!?」
命 「うそに決まってるだろ」
高・小「猪狩なの!!!?」
輝 「みーこーとー?」
命 「いいだろどうせ
話すことになりそうだったし」
高橋「確かに顔は悪くないよね」
小椋「性格に問題アリやね・・」
ほなみ「ごもっともッス」
命 「ナルシストだからな」
輝 「ちょっとみんなひどくない!?」
高橋「ナンパとかしてそ」
小椋「たしかに」
輝 「猪狩君はね、ナルシだけど
本当にすごいんだよ。
スマッシュも、カットも、かっこいいし。
でも、女に興味なしなの。」
高・小「(あんなにキザそうなのに・・)」

