嫌われててもいい!~短編~

私は、謝りながらも心のなかで



何でいるの?普通に直接行ったほうが早いよね?



などと考えていた。




それで、学校につくと



友達に



「朝からラブラブ登校ですかー??」



とニヤニヤしながら聞かれた。


だから、私は



顔を赤く染めながら


「違うってばー///」


と答えると


「その顔で言うとか説得力ないからーww」


と言われた