「私、神とおばさんに こんな過去があったなんて 思ってなくて……。 神に何て謝ればいいか…。」 『バーカ。謝んなくていいよ』 いつの間にか神までおりて来てた。 『勝手にブスに喋んな』 怒られちゃった 『だって〜可哀想じゃない? 神が玖薇ちゃんに話してあげないから』