笑顔を忘れた天使【完】


「はい♪」

すげぇ嬉しい


「じゃあご飯食べようか!」



「おいで?」

自分の隣を優しく叩いた


「えっと…」


困ってる困ってる


「ん?膝がいい?」


俺ってSなのかな?


「結構です!!」


怒って少し口を尖らせた