「はい♪」 すげぇ嬉しい 「じゃあご飯食べようか!」 「おいで?」 自分の隣を優しく叩いた 「えっと…」 困ってる困ってる 「ん?膝がいい?」 俺ってSなのかな? 「結構です!!」 怒って少し口を尖らせた