笑顔を忘れた天使【完】


凛華はキョロキョロ周りを見渡してる

そしてこっちに気がついた

「洸~!!」

なっこっちに来る!!

「ちゅ~」

そして凛華は洸にいきなりキスをした

「「「きゃ~」」」

洸は何が起こったのか分かっていないみたい

「何するんですか」

声に怒りが交る

「あら如月ひな いたの?気付かなかったわ」

イラッ

「早く洸から離れてくれますか」