凛華はキョロキョロ周りを見渡してる そしてこっちに気がついた 「洸~!!」 なっこっちに来る!! 「ちゅ~」 そして凛華は洸にいきなりキスをした 「「「きゃ~」」」 洸は何が起こったのか分かっていないみたい 「何するんですか」 声に怒りが交る 「あら如月ひな いたの?気付かなかったわ」 イラッ 「早く洸から離れてくれますか」