熱いシャワーを頭から浴びる もうドキドキしてる 「ふ~」 覚悟を決めろ!!私 「よし!!」 バスローブに腕をとおす そして初めて香水をつけた 「洸…でたよ」 「遅かったな」 洸は優しく笑った 洸はもうシャワーを浴びていた