わざとなのだろうか… 「嫌?」 「嫌じゃないけど…」 「良かった!」 良くないよ… 女子のめっ目線が… 結局そのまま私のクラスまで行った 「じゃあお昼にな?」 「うん」 そうか… 洸は2年生だった 「そんなに寂しがるなよ〜」 「寂しがってない!!」 「はいはい」