約束のために


一発で伸びてしまった


無言、無表情で倒していく私を見て

総長はびびっている


総「な、何でもするから
  ゆ、許してくれ」


あーあ

ホント呆れるなぁ


頭なんだから無傷なんて有り得ないでしょ


輝「知るか」


バキ


あっ!

骨いったかも