「七瀬〜これ食べる〜」
「うん!ありがとう!」
今は昼休み
私はいつもと同じように
屋上で英司とご飯を食べている
私は英司から貰った
クリームパンを食べた
「七瀬………」
「なっ………何?」
英司が
いきなり私の唇に指をかざした
私は顔が熱くなっているのがすぐわかった
「英司………?」
「あっとれた」
「えっ?」
「いや〜七瀬の唇にクリームついてたから」
あー
そうだよね
なに私焦ったんだろ〜
恥ずかしいじゃん
ペロ
えっ?
「クリームおいしーね」
ふわぁーーーーーーー/////////////
今舐めた!!舐めた!!
私の唇についてたクリーム舐めた!!
それから
かなりの時間
私の顔がとっても熱かった
「うん!ありがとう!」
今は昼休み
私はいつもと同じように
屋上で英司とご飯を食べている
私は英司から貰った
クリームパンを食べた
「七瀬………」
「なっ………何?」
英司が
いきなり私の唇に指をかざした
私は顔が熱くなっているのがすぐわかった
「英司………?」
「あっとれた」
「えっ?」
「いや〜七瀬の唇にクリームついてたから」
あー
そうだよね
なに私焦ったんだろ〜
恥ずかしいじゃん
ペロ
えっ?
「クリームおいしーね」
ふわぁーーーーーーー/////////////
今舐めた!!舐めた!!
私の唇についてたクリーム舐めた!!
それから
かなりの時間
私の顔がとっても熱かった
