ボ「闇、帰ってくるのはいいが
ここを潰されると困るのだが…?」
黒「もう、終わりにします。」
ボ「ふっ
おいお前ら、殺れ…!」
そう言ってボスは奥の部屋へ行った
黒「てめぇらに私が殺せるか?」
護衛「うるさい。
いくら闇さんでも
ココを潰すなら容赦しません」
黒「おて柔らかに」
護衛は5人
全員大人で男
引退した殺し屋エリート
ここが大きな山場だ…
まず一人がナイフを突きつけてくる
私は銃でナイフの軌道をずらす
そして、棚につかまって
そのまま蹴りを入れる
そして、
よろけたところを腹部に一発撃ち込む
そして、残りの四人が銃を向けてきたので
捕まっていた棚を倒す
そして、その間に机の後ろに隠れて
四人が棚から這い出てきたところを
バンバンッ
撃つ…!
が、1人だけソレを避けて
こちらにナイフを投げてくる
咄嗟に避けたが腕に刺さった
黒「うっ…」
腕を抑えてる間に
その1人が私のそばまで来ていた
私は刺さっていたナイフを抜いて
男のほうを向いた

