顔面に飛び蹴りをされかけたので

両手でクロスで避けた



М「俺、顔命なんだよね」


R「なっ!」


そのまま両腕を上げて腹に蹴りを入れる


そして、すかさず

馬乗りをして耳に銃口を突きつけた


М「これで仲間だ」

R「敵わねぇな…」

М「ふっ、じゃあ、

  下っ端を外に出しててくんないか?
  
  あいつらも仲間なんだ」

R「あぁ、






















    ありがとな」