~いじめっ子な君へ~



雪那がそうゆうと赤くなりながら
も、もちろんよっ!!
と言い。
雪那を輪の中に入れ一緒にしゃべりだした。


ほとんど質問ばっかりだったが
雪那はすごく楽しかった。

次第に人も増えて行き

雪那はクラスで人気者になれる事が出来た。