てかこのは
「このは、お弁当持ってるでしょう」
「持ってるよ、もう食べた」
早い
「だって、数学あるとお腹すくもん」
いや意味わかんない
「今度からは、お菓子とお弁当にするからそれだといいでしょう」
「うん、ありがとう」
このには甘いな
「でもよ、よくこんなに作れるよな」
「そう?いつもこのくらいだからわかんない」
「そうですよ」
「そうかな?」
「このお弁当美味しいね、とくにこの卵焼きがね」
なんか、卵焼き好評だな
みっちゃんに言わないといけないことがあったような…
「あっ!!
みっちゃん、今度の休み買い物行こう」
「いいよ、いいの?」
「思いつかないから、気晴らしにね」
「なら、行こうか」
みっちゃんとおでかけ
「柚姉、玖騎たちも連れて行こう」
なんで?
「嫌だ」
「なら、行かせない」
「えっー、ケチ」
こののばか
「なんかアイディア思い浮かぶかもよ」
「そうかな?」
どうかな
どんなことでもうかばないのに???
でもこの人達の色作りたい
「いいか」
「なら、祐介もくるだろう?」
「行くよ」
いつがいいかな?
「なら、今日でも問題ないね」
「今日?」
「ダメ?」
「いや、急で大丈夫なの?」
みんな無理だろう
「私は問題ない」
「おれも」
「僕たちは家には帰ってないので問題ないですよ」
あっさりみんないいのね
でもあそこあいていたかな???
「そういえば、柚子葉あんた来週テストだけど大丈夫???」
「みっちゃんノート貸して」
「また、ノートだけでいくの?」
「うん」
だって、ここのテスト楽なんだもん
「柚姉は、大学でていよ」
「知ってるけど、ノートだけで一位って先生かわいそうだよ」
「でも、国語は、漢字しないとわかんない」
「それだけ???」
なんで?
ここのテスト
五分でできているから
あとは、ケーキのことだけ考えてるけど
「まあ、いいけど、柚子葉のケーキはいつ食べても美味しいな」
「あぁ、格別だもんな」
「玄たちも美味しいだろう???」
「本当ですね」
「・・・・・うまい」
「このは、お弁当持ってるでしょう」
「持ってるよ、もう食べた」
早い
「だって、数学あるとお腹すくもん」
いや意味わかんない
「今度からは、お菓子とお弁当にするからそれだといいでしょう」
「うん、ありがとう」
このには甘いな
「でもよ、よくこんなに作れるよな」
「そう?いつもこのくらいだからわかんない」
「そうですよ」
「そうかな?」
「このお弁当美味しいね、とくにこの卵焼きがね」
なんか、卵焼き好評だな
みっちゃんに言わないといけないことがあったような…
「あっ!!
みっちゃん、今度の休み買い物行こう」
「いいよ、いいの?」
「思いつかないから、気晴らしにね」
「なら、行こうか」
みっちゃんとおでかけ
「柚姉、玖騎たちも連れて行こう」
なんで?
「嫌だ」
「なら、行かせない」
「えっー、ケチ」
こののばか
「なんかアイディア思い浮かぶかもよ」
「そうかな?」
どうかな
どんなことでもうかばないのに???
でもこの人達の色作りたい
「いいか」
「なら、祐介もくるだろう?」
「行くよ」
いつがいいかな?
「なら、今日でも問題ないね」
「今日?」
「ダメ?」
「いや、急で大丈夫なの?」
みんな無理だろう
「私は問題ない」
「おれも」
「僕たちは家には帰ってないので問題ないですよ」
あっさりみんないいのね
でもあそこあいていたかな???
「そういえば、柚子葉あんた来週テストだけど大丈夫???」
「みっちゃんノート貸して」
「また、ノートだけでいくの?」
「うん」
だって、ここのテスト楽なんだもん
「柚姉は、大学でていよ」
「知ってるけど、ノートだけで一位って先生かわいそうだよ」
「でも、国語は、漢字しないとわかんない」
「それだけ???」
なんで?
ここのテスト
五分でできているから
あとは、ケーキのことだけ考えてるけど
「まあ、いいけど、柚子葉のケーキはいつ食べても美味しいな」
「あぁ、格別だもんな」
「玄たちも美味しいだろう???」
「本当ですね」
「・・・・・うまい」

