「玖騎に言われたら禁止でなくなる」
「だとよ」
「えー、コンテストもあるのに?」
こいつらいたらみっちゃんと遊べなくなるじゃん
「紹介の続きやな、俺は鈴浦 千陽 (すずうら ちはる)女みたいな名前やけど男だからよろしゅう」
なんか騒がしい人だな
さっきのかわいい子で
「次は、玖騎だよ」
「このお前は?」
「私は、柚姉知ってるも」
そりゃ、家族だからね
「三嶋 玖騎(みしま きゅうき)」
玖騎かこのと一緒で怒ると怖そうだな
てか眠いT_T
「この、眠い」
「仕方ないか」
と言って、このは、隠し扉をあけた
ここの調理室には、仮眠室がある
ここの理事長が夜したい時に使ってっ気を使ってくれたからだ
この部屋はうち専用になってる
生活できる快適なのだ
「ほらできたよ」
「うん、このも一緒に」
「はい、分かったから横になって」
「はーい」
〜琥乃羽〜
はーい、私は、蚤槙 琥乃羽(みのまきこのは)です
柚姉が紹介忘れてたのですみません
「寝ちゃった」
「かわいい\(//∇//)\」
「寝てたらね」
「そうなの?」
寝てたら可愛い
「そうだよ、こないだなんか、みっちゃんと一緒に買い物して帰るっていって八時に帰ってきたからね」
「だとよ」
「えー、コンテストもあるのに?」
こいつらいたらみっちゃんと遊べなくなるじゃん
「紹介の続きやな、俺は鈴浦 千陽 (すずうら ちはる)女みたいな名前やけど男だからよろしゅう」
なんか騒がしい人だな
さっきのかわいい子で
「次は、玖騎だよ」
「このお前は?」
「私は、柚姉知ってるも」
そりゃ、家族だからね
「三嶋 玖騎(みしま きゅうき)」
玖騎かこのと一緒で怒ると怖そうだな
てか眠いT_T
「この、眠い」
「仕方ないか」
と言って、このは、隠し扉をあけた
ここの調理室には、仮眠室がある
ここの理事長が夜したい時に使ってっ気を使ってくれたからだ
この部屋はうち専用になってる
生活できる快適なのだ
「ほらできたよ」
「うん、このも一緒に」
「はい、分かったから横になって」
「はーい」
〜琥乃羽〜
はーい、私は、蚤槙 琥乃羽(みのまきこのは)です
柚姉が紹介忘れてたのですみません
「寝ちゃった」
「かわいい\(//∇//)\」
「寝てたらね」
「そうなの?」
寝てたら可愛い
「そうだよ、こないだなんか、みっちゃんと一緒に買い物して帰るっていって八時に帰ってきたからね」

