響「どうかしたか?」 電話の相手は響だ。 『No.7が攻めてくるんだろ?見に行っていいか?』 響「んー、……まぁ、いっか。でも倉庫を手薄にすんなよ」 そうだよなぁ… 幹部を皆連れて行くわけにもいかないし。 『じゃー、俺と渉で行く』 響「はいはい。場所は○○公園な。時間は19時だ」 『分かった』 とりあえず、闇烏の傘下のお手並み拝見させてもらいますか…