☆*::桃色タイムスリップ::*☆

光輝が危ない!!!!






そう思った瞬間。





私は自分の持っていたバッグを





思いっきり光輝のお父さんに向って





投げていた......。







ドンっ!





そう音を立てると同時に、



光輝のお父さんも倒れた