涼「気をつけるんだぞー愛しの麗華ぁー」
『まじきもい。いっかい地面にうもれてろ』
涼「すいませんでした」
もぉ朝からなんなの
母「朝から騒がしいわねー。ま、楽しくていいわね♪」
『楽しくなんかないから!私は迷惑してるんですけど』
母「まぁまぁそんな事言わないの」
はぁ。この人になに言っても無駄だ。
母「ねぇ、麗華?今この人って言わなかった?ニコッ」
うおっ。怖ぇー。
『言ってません言ってませんお母様』
母「そぉ、ならいいんだけど」
まじ怖ぇーわ
『じゃ、学校行ってくる』
母「いってらっしゃーい」

