「ん?莉恋ー?どしたー?」
隼人が不思議そうに聞いてきた
「あっ!ううん。なんでもない!
というかこのミートパスタおいしすぎでしょ!」
「それはよかった!莉恋ちゃんのお口に
合わなかったらどうしようって思ったよ」
こんなおいしいミートパスタ、
お口に合わない人なんていないでしょっ!
って突っ込みを入れたいところだったけれど
今回は言うのはやめて心の中で封印した
隼人が不思議そうに聞いてきた
「あっ!ううん。なんでもない!
というかこのミートパスタおいしすぎでしょ!」
「それはよかった!莉恋ちゃんのお口に
合わなかったらどうしようって思ったよ」
こんなおいしいミートパスタ、
お口に合わない人なんていないでしょっ!
って突っ込みを入れたいところだったけれど
今回は言うのはやめて心の中で封印した


