「楓...!ふぇっ。ふぇええん」 もう一人の男も倒し俺は桃を抱きしめた 「楓!楓!」 服をきてないし涙を流している桃 「なにされたんだ?!」 「キス...されて。服脱がされただけ...」 するとまた泣き出した 「ごめっ...なさい。キス...された。」 おれはさらに桃を強く抱きしめた 「ごめんな!遅くて!怖かったろ」 「ふぇえええん。楓....」 「ごめんな!もう大丈夫」 そして俺はゆっくりキスをした いつもより激しいキスをした