昼になり桃を見ると外に走って行っていた 俺も出てみると桃はベンチで寝ていた がコンっ ジュースをかい桃へと寄った 「大丈夫か??」 恥ずかしさを堪え喋りかけると 「大丈夫です!」と言われた 俺はどうしていいかわからなく無言だた そのとき「楓様ーーーーーl」 ちっ。こんなときに 俺は桃を引っ張って壁に押し付けた どさくさに紛れて桃を抱きしめたのはゆうまでもないか