*悠サイド*
[屋上にきて 桃]
大事なことというメールが来た
「最近桃と喋ってねーな」
そう思いながら屋上へ向かった
その途中で袖を掴まれ空き部屋に引き摺り込まれる
「な!誰だ?!」
「あ...あの。私です」
そこにいたのは柚ちゃんだった
「えっと..どうした?」
彼女は赤面してうつむきながら
口を開いた
「このあいだは...ありがとう。初めて...見方ができた。それで...」
ごくっ
「好き...かもです...」
彼女は両手で顔を覆いながら言った
「///まじ?」
こくんっと頷く
「お、俺も好き!!」
俺は構わず抱きしめた
そしてそのまま帰ろうとしたら
*悠サイド終了*
[屋上にきて 桃]
大事なことというメールが来た
「最近桃と喋ってねーな」
そう思いながら屋上へ向かった
その途中で袖を掴まれ空き部屋に引き摺り込まれる
「な!誰だ?!」
「あ...あの。私です」
そこにいたのは柚ちゃんだった
「えっと..どうした?」
彼女は赤面してうつむきながら
口を開いた
「このあいだは...ありがとう。初めて...見方ができた。それで...」
ごくっ
「好き...かもです...」
彼女は両手で顔を覆いながら言った
「///まじ?」
こくんっと頷く
「お、俺も好き!!」
俺は構わず抱きしめた
そしてそのまま帰ろうとしたら
*悠サイド終了*

