「ふぇえええええん」 楓誕生日なのに... 最悪にしちゃったよぉ... 「ふぇえええええんん」 泣きながら家へ帰った 次の日に篤哉がなぜか来なく 電話を掛けたのにでない 「今日仕事ないのかな?」 まぁ、こんな顔でできないけど この時私は思いもしなかっただろう まさかあの二人がこんなことになってるなんて