誠「よーい…。始めっ!」 誠葵の合図でトーナメントが始まった。 優也とおとめ。 毎回この2人なんだよねぇ。 千「遠慮なく行かせていただきます。」 優「どうぞ、どうぞ、いつでもどうぞ」 あぁ、あぁ、おとめの怒りには気をつけて… 千「じゃあ行くよ?」