誠「ところで、話ってなんですか?」 そうそう。話しないといつもより早く起きた意味がなくなる。 父「あぁ、そうだった、そうだった。 忘れてたよ。」 忘れるなよっ! 父「実話ねぇ、生徒会を作ろうとおもってね。ほら、高校にはあるけど小学校にはないでしょ。」