「棗、そろそろ澪ちゃんを放してあげなよ。」 唯斗さん神!! 「チッ・・・」 棗は舌打ちしながら、ようやく放してくれた。 その瞬間 「澪ー!!」 次は達樹君が抱きついてきた。 『た、達樹君!?』 達樹君まで・・・! 「棗!やめろよ!!」 棗にすぐひきはがされたけど。 『はあー』 この数分でめっちゃ疲れた・・・