聖蝶魔法学園Ⅱ




『達樹君、行こ!!』



「おう!!」




私と達樹君は2人でパーティーに出ているご飯を食べに行った。









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「おいしいな!!」




『うん!すごいおいしいよね!!』





達樹君の家は貴族だからこんな料理はいつも食べていると思う。




まあ、私もだけど。





でも、ここに出ている料理は本当においしい!



家で食べているの以上だよ!!