「そーだね。あたし達、友達だね!ってかちゃん付けやめよ!!美桜。」 「んーーーー、、、花音ーーー」 嬉しくて、嬉しくて、涙がとまらなかった。 「ほらほら!!そんなに泣かないで!!あたしまで涙がでてきたよ!!」 2人は泣きながら笑った。 「あっ!!それと、美桜!!幸せになんなきゃ承知したいからね!!」 「うん!!花音本当ありがとう!!」