何度でも君に恋を 【完結】





オレは親友の硫にさっきあった事を話した。


「それは、恋だ!!!!お前一目惚れしたな!」

恋??

オレは好きになった人は今までいなかった。

女子が勝手によってきて付き合ってもいないのに彼女づらしていた。


この気持ちが恋なんだ、、。

「そ、そうなのか?」

「絶対そうだろ!!!!その華愛って子はどの子なんだ?」


「あの子。」


オレは華愛がいる方向を指さした。

「あっ!!あの子学年で1番頭よくて可愛いって有名の子じゃん!!」

「まぢかよ!!!!」

「早く告っちゃえよ!」

「無理無理!オレ、告りかたとかわかんないし。」