だが、俺は流衣がニヤッと笑ったのを見た はぁ…相変わらず腹黒だな… そして、朔がキッチンに言って何分かすると、いい匂いが漂ってきた すると、 朔「おい!悠冴手伝え!」 命令系で朔が悠冴を呼んだ 悠「おっ!相変わらず作るの早ぇな!」 そう言いながら取りに行き、チャーハンとスープとサラダを運んできた 流「わぁ♪おいしそう!!」 朔「…食べるか」 全「いただきます(まーす!)」 よっぽど腹が減ってたのか、一斉に食べだした 蒼「おいしいね。どうして料理出来るの?」