散々触られ、舐められた身体。 もう青龍にも翔藍にも 汚れた私は必要ない。 その矢先 バンッ 風「唯星を返してもらおうか。」 咲「唯星ちゃんを傷付けた分 容赦はしない。」 瑠「ったく、呆れるね。 覚悟しろよ。てめぇ等」