望『うーん…別に黙ってたわけじゃないよ…?別に黙ってたくて黙ってたわけじゃなくて…ぁの…ね…?……。』 稜『なんだ?別に怒ったりしねぇーから言ってみろ』 望『でも言ったら絶対怒っちゃうもん…。ホントに絶対の絶対に怒らない…?』