学校1の彼氏







とりあえず、隣でうるせーバカを連れて俺は結羽達から少し離れた場所で話した。






「まぢか!!!!良かったか壱夜!!!!」







神弥はかなり喜んでくれた。





「じゃあ次はおまえの番か??」





真っ赤にした顔でバカはこっちを見てる。






かなり笑える!!!!






「い、い、壱夜、、気づいてたのか?!」




「当たり前じゃねぇーか!おまえかなり分かりやすいぞ?さっきもそのなんだっけ」




「琴美ちゃんだよ!!!!結羽ちゃんの親友なら名前位覚えてろよな!!」




「その琴美ちゃんを見て焦ってたしな笑笑!!」