学校1の彼氏






息がもたなくなったのか結羽が俺の胸をパタパタと叩いてる




チラッと男どもを見て睨みつける




結羽は俺のだ散れっっ!!





男どもが逃げていくのを確認すると俺は苦しむ結羽を離す




「ちょっ!!はぁはぁ…壱…夜…どおしたの??」



「結羽が可愛かったから??」




結羽は赤くなってた顔をさらに顔を赤らませながら



「い、壱夜だってかっこいいよ??」




初めてかもしんね…結羽からそんなこと言われたのは…



「壱夜??顔真っ赤だよ??あっ!!照れてるんでしょ~!!」




「結羽もっかいする??」




「もーいいよー苦しいもん!!壱夜ったら長くするから苦しかったんだよ??」