息がもたなくなったのか結羽が俺の胸をパタパタと叩いてる
チラッと男どもを見て睨みつける
結羽は俺のだ散れっっ!!
男どもが逃げていくのを確認すると俺は苦しむ結羽を離す
「ちょっ!!はぁはぁ…壱…夜…どおしたの??」
「結羽が可愛かったから??」
結羽は赤くなってた顔をさらに顔を赤らませながら
「い、壱夜だってかっこいいよ??」
初めてかもしんね…結羽からそんなこと言われたのは…
「壱夜??顔真っ赤だよ??あっ!!照れてるんでしょ~!!」
「結羽もっかいする??」
「もーいいよー苦しいもん!!壱夜ったら長くするから苦しかったんだよ??」

