「ごめんなさいね~壱夜君!!もう少し待っててね??結羽!!!!早くしなさい!!!!」 「大丈夫ですよ??待ってますので!!」 時間はまだまだ余裕だしな、 「悪いわねぇ~良かったら中に入って涼んで待っててもらえる??」 何だかんだでお母さんと仲良くなってる俺 結羽の家にお邪魔することもたまにある