零「はあ、。体調なおった?」
「うん。」
零「こわかったよな。」
そう言って零は私を抱きしめた
優しい包むように。。
「ねえ、お腹吸いてるでしょ?」
零「え?」
「もっかい、、もっかいして、いいよ?//」
零「してほしいんだろ。」
零は少し頬を赤らめてふっと笑った。
「やっぱりいい!//」
零「乃亜。」
「ん?」
零「かわいい」
「うるさい!もお戻る!//」
零をのけてドアの方に向かう
零「乃亜。」
「な、なに。//」
零「そこのノート持ってけ。うつしてやれって担任に頼まれたから」
「あ、ありがと。」
零「何を期待したんだよ(笑)」
「っ、、、。// 」
バタンっ
零「お前もツンデレじゃねーか(笑)」
