イヤーな予感……汗 どんどん輝の顔が近付いて来る 優「な、何するつもり?」 輝「キス」 ボンっ 顔が真っ赤になったのが自分でも分かる 輝「そんな可愛い反応するとキスだけ じゃおさまらないよ?」 優「何でキスする必要があるのよ!!////」 輝「もちろん、証明するために」