ア「だから、安心して下さいな コレには委員会なんてこれっぽっち も関わってないですから」 安心したようなしないような…… ………ん? 優「アレ? 何か力が戻ったみたい」 ア「そ、そんなッ!? まだ1日も経っていませんわ!!」 優「でも、ほら……」 少し遠くにあった壺を浮かせてみる 輝「さすがは“僕”の優梨」