輝「それに、僕が優梨を恐れる日は一生 来ないよ 怒」 そんな日が来るわけない 優「クス、すごい自信 笑」 当たり前 輝「なんたって、この先の未来 優梨なしでは考えられないし」 優梨と微笑みあう ア「分かったわ アリスも、もう何も言わない ……ここからは実力行使でいかせても らいますわッ!!」 アリスが手を挙げたの同時に 浜辺の砂が一気に集まって 大きな砂の巨大ができる