それもこれも 優梨が魅力的過ぎるのがいけない 僕みたいな紳士なら思いとどまるだろうが、本物の変態に会った時に笑い事じゃすまなくなる はぁ…心配だ…… 「お帰りなさいませ、輝さ…!!」 家に入るとじぃやが居た 「何ということ…ッ!! 遂に神にさえ手をつけたのですか!!」 じぃやが凄い迫力で詰め寄ってくる