輝「……夢?」 輝の言う通り夢の様な光景 なんと、大嵐は私達のいる無人島でしか起きていない 向こうには晴れ晴れした青空が広がっている 輝「もしかして、吸血鬼ってこんなこと も出来たりすんの?苦笑」 優「んなわけないでしょっ」 吸血鬼には無理かもしれない けど…… 天才発明家のアリスなら… ア「気に入って頂けましたか?優梨様」