良かった… 優『ひか『キミ、誰?』』 優『何、言って…』 輝『もしかして、前に会ったことある? ごめん 僕、いちいち覚えてないから』 輝の言葉一つ一つが心に突き刺さる 優『私のこと…分からないの…?』 声が震えてるのが分かる 輝『悪いけど、そうゆう手にはなれてる から』 そしていつもの王子スマイルを浮かべた 輝がどんどん離れて行く