優「いや、あの…汗」 どんどん顔が青くなっていく 輝「でも、″幽霊″は姿は見えないし ″幽霊″には物理的な攻撃は効かない だろうし はぁ…優梨が″幽霊″に襲われないか心 配だよ まぁ、本人が大丈夫だって言ってる し僕は部屋に戻るよ」 そう言って部屋に戻ろうとした瞬間 優「ちょ、ちょっと待って…」