輝「まだ語り足りない」 不満そうな輝 優「あとは心の奥深くにしまって」 輝が満足するまで聞くとなると 夜までかかりそう そしたら泳げないじゃない 優「さぁーてと、泳ぐぞー♪」 海に向かって走りだす ガシッ 輝に腕を掴まれた ……何か嫌な予感が………汗 優「な、何かな…?苦笑」 輝「僕って優しいよね?」