輝「優梨ッ!!」 振り向くと 汗をかきながら息をきらしてる輝がいた 急いで駆け寄る 優「ご、ごめん輝 買った後すぐに戻ったんたけど …………輝…?」 輝「はぁ、はぁ、はぁ…」 息をきらして見つめられる こんなに一生懸命探してくれるなんて… 優「ほんとーにごめんなさい!!」